Nov 02 2009
∞
私はミクシーに南泰裕さんに誘われて入りましたが、
すぐに書くのを止めました。
読者の顔が見えるからです。
私は、見える読者に向っては書いていません。
すでに書いたように、最初の読者は自分自身です。
この読者の向こうに、勝手にですが、
普遍的な読者を想定して、
それに向って書いています。
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