Talk Session『オルタナティブ・プラットフォーム、その先のカルチャー』@SUNDAY ISSUE
日時:1月30日、19:00開場 19:30開演
場所:渋谷、Sunday Issue
料金:2000円(include 1 drink)
トークテーマ:『オルタナティブ・プラットフォーム、その先のカルチャー』
ゲスト(五十音順):
■ 家入一真(株式会社paperboy&co.ファウンダー、株式会社partyfactory代表取締役社長など)
■ 内沼晋太郎(numabooks代表、ブック・コーディネイター、クリエイティブ・ディレクター)
■ 杉浦太一(株式会社CINRA代表取締役)
■ 泰平(startbahn代表、現代美術家)
■ 永井幸輔(弁護士、CreativeCommons Japanメンバー、Arts and Lawディレクターなど)
詳細:twitter、tumblr、facebookを始め、ニコニコ動画、pixiv、campfire、ototoy、Olive、STUDIO VOICE ARCHIVE、Creative Commonsなど、昨今のカルチャーにおいては、それ自体が創造的で高いクリエイティビティを持つプラットフォームが大きな役割を果たしている。先月には、現代美術家の泰平氏が、美術作品の売買の画期的なプラットフォームである「startbahn」をリリースした(リリース記事)。(startbahnのウェブはこちら)
まだ見ぬ新しいプラットフォームが、まだ見ぬ新しいカルチャーを生み出す。そうであれば、プラットフォームの可能性を知ることは、カルチャーの未来を知ることに他ならない。
本企画では、現在進行形のカルチャーに、プラットフォームのディレクター、キュレーター、メディア、デザイナー、リーガル等、様々な形で関わっているゲストを招き、「startbahn」を題材の一つとしつつ、現在進行形のプラットフォームについて、そしてその先にあるカルチャーの未来について語る。
当イベントのfacebookページです
http://www.facebook.com/events/231406250275961/
